おすすめの主婦でも稼げる副業を紹介!

さて、それでは具体的に主婦が稼げる副業として一体どんな方法があるのでしょうか。
詳しく説明付きで紹介していきますね。
自分に合った副業が見つかるかもしれません。

アンケートモニター

アンケートに沢山答えた分だけ報酬を得ていく仕事です。
指定の事柄についてのアンケートに答えてポイントや謝礼金をもらう流れです。
アンケートモニターは、お小遣い稼ぎといったほうが正しいでしょう。
一気に高額な報酬は得られないです。
しかし、パソコンやスマホさえあれば誰でも簡単にできるメリットはあります。
報酬の相場は1つのアンケートに対して1円~3,000円程度とピンキリです。
多くの場合は1ポイント1円で換算することになりますが例外もあります。

ポイントサイト

ポイントを地道に貯めて換金できる仕組みのことをいいます。
ポイントを貯める方法は色々ありますが、大半は300~500円分貯まったら換金できるパターンが多いです。
その手軽さや安全性から一番人気がありますし、登録料は当然無料となります。
しかし、リスクも少ない分だけ沢山稼ごうとすれば相当な労力が必要です。
一般的には月に数千円、多くても1~3万円の収入が現実的です。

治験のアルバイト

主に新薬の効果、副作用を検証するため対象の薬の効果を試す仕事です。
自分が被験者となるわけですね。
内容により一泊二日で行われる場合もありますし、1週間入院して行う場合もあります。
治験は新薬の最終的な臨床試験となるものですから厚生労働省に認可されるために重要な段階といえますし、実施は国に厳しいルールを定められています。
まだ認可されてない薬が対象なので得られる収入は高額になります。
基本的には日給で相場は1日あたり約1万~2万円となります。
入院が必要な場合は、1週間で10万円程度の収入になるパターンもありますよ。
主婦が稼げる副業としては非常に単価が高いですね。

商品モニター

商品モニターとは、様々なメーカーの商品を自分が実際に試してみてメーカーに感想を報告したり自身のブログで紹介することで報酬やポイントを得る方法です。

身近なものであれば、販売開始予定の化粧品やシャンプーなどですがメーカーから送られてきて実際に使用するという流れです。
商品モニターは、新しい商品を無料で貰えるので主に主婦層には人気がありますね。
しかし、抽選になることが多いのがデメリットで商品を無料で貰うことができる代わりとして『報酬なし』というものが多いのも事実。
お金を稼くという意味では期待度が低いのが商品モニターというものになります。

チャットレディ

メールやTV電話、または電話などで男性とコミュニケーションをとる仕事です。
電話やメールの場合は顔を見られずに済みます。
いずれにせよ、直接男性会員と会う必要はないですから安全に高収入を得られる仕事として気軽に始める女性が増えていますね。

大手の会社を例に挙げますと、1分間で約40~80円で時給に換算すると約2400円~4800円という収入に繋がります。
完全に自分次第の仕事となりますので、収入も人により大きく変わり夢があります。

クラウドワークス

「株式会社クラウドワークス 」は、業界でも大手で信頼度の高い会社です。
総合型クラウドソーシングサイトを運営している会社です。
ネット環境さえあれば、パソコンでもスマホでも仕事が可能です。
自宅で作業する人材と仕事を依頼する発注者のマッチングや業務の遂行、報酬の支払いまでを画面上で一括で行えるようなサービスを提供くれています。
また、クラウドワークスは個人でも法人でも仕事ができます。
不払いがないよう徹底的にシステムを充実させていますし、発注者と受注者間のトラブルへの対策も充実しています。
報酬を一時的に預かる仮払い方式は安心ですし、頑張り次第では月に数万円~20万円以上得ることも可能です。
家でできる仕事としては安心で高収入が期待できます。
また、様々な分野の募集案件があるのが魅力です。

データ入力

主にパソコンを使ってデータ入力をする仕事ですのでパソコンの多少の知識は必要となりますね。
データ入力は発注元により変わりますので簡単なものや難しいもの…色々あります。
気になるのは、一体どのくらい稼げるのかということになりますが、例えば100件のデータ入力を依頼されたとします。
報酬は2万円だとして契約するわけですが発注元により収入も変わってきますし、一日に可能な稼働時間やパソコンスキルによります。
納品は7日以内とされた場合に自分が5時間で終えようが20時間かかろうが報酬額は変わりません。
文字単価としては0.1円~1円が一般的です。

LINEスタンプ作成

スマートフォンが普及してLINEを利用する方が増えましたが「クリエーターズスタンプ」といわれるものがあります。
無料通話アプリのLINEで使われるスタンプを指します。
実はLINEスタンプを製作できるのは職業、年齢、プロ・アマチュア問わず誰でも制作が可能なのはご存じでしたか?スタンプの売上げで報酬は変わりますの。
内訳はApple・Googleへの手数料30%を差し引き50%が分配される仕組みです。
現在では販売価格の35%が報酬となっていますので、スタンプをヒットさせなければ高額な収入は望めないのが現状です。

写真販売

写真はネット上で売る流れです。
売るには写真販売サイトに販売者として登録する必要があります。
写真販売のデメリットは当然ながら良い写真でも需要がない場合は売れません。
しかも厳しい審査がありますので自信作でも審査に落ちる場合も多々あります。
写真を商品として販売するわけですから、報酬を払う価値のない写真では売れないわけです。
売れたら写真1枚につき250円~3250円程度です。
かなり差があるのも事実ですので安定した収入を得る方法とはいえません。

クラウドソーシング

発注者がネットを通じて不特定多数の人に仕事依頼の募集をかける仕組みの上で作業することになります。
募集形式としては様々な方式がありますが、基本的には発注者が受注者に直接作業を指示することはありません。
あくまでも募集の一覧から作業者が仕事を探す形式となります。
興味のある案件や良さそうな発注者の募集を随時チェックして好きな時に作業を開始していけば良いのです。
ただし時間制限や募集期間が設定されています。
参加したい時に参加して納品すればよいスタイルです。
発注者に承認されれば報酬が発生となります。
単価は1件あたり安ければ数円、高いものは3000円程度になります。
頑張った分だけ収入に繋がる仕事で月に20万円程度も夢ではありません。